2010年01月24日

常総線踏切で列車と衝突、軽乗用車の女性けが(読売新聞)

 22日午前7時40分頃、茨城県常総市山口の関東鉄道常総線三妻―南石下駅間の踏切で、水海道発下館行き普通列車(1両)が軽乗用車と衝突、軽乗用車を運転していた同市内の女性会社員(25)が首や腕を打ち軽傷。列車の運転士と乗客32人にけがはなかった。

 常総署の発表によると、踏切に遮断機や警報機はなく、女性が列車に気付くのが遅れたか、気付かないまま踏切を横断しようとしたとみて、原因を調べている。

 この事故で、同線は水海道―下妻間で約2時間運転を見合わせ、乗客約500人に影響が出た。

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2010年01月15日

外国人参政権法案「理解得られる」と首相 「日韓併合100年というタイミングでもある」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は12日、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案について「理解は得られると思っている。今政府内で検討している最中だ。日韓併合100年というタイミングでもあることをもっていろいろ検討している」と述べ、政府提出法案(閣法)として18日召集の通常国会への提出に意欲を示した。首相公邸前で記者団に答えた。

 民主党はこの法案を「結党以来の基本政策」としているが、昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)では党内対立を避けるため外していた。だが、11日の政府・民主党首脳会議で民主党側から政府提出法案として出すよう要請があり、政府・民主党間で合意した。

 鳩山首相は民主党幹事長だった昨年4月、インターネット上の動画サイトに出演し「定住外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。参政権ぐらい当然付与されるべきだと思っている。日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と発言するなど、これまで提出に意欲的な姿勢を示していた。

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2010年01月14日

小沢氏関連先捜索、首相「コメントする立場にない」(読売新聞)

 鳩山首相は13日夜、東京地検特捜部が民主党の小沢幹事長の資金管理団体事務所などの一斉捜索に乗り出したことについて、首相官邸で記者団に対し、「検察が判断してこういう行動をした。私から今、コメントする立場にない」と述べた。

 小沢氏から事情を聞く考えがあるかどうかについては、「その考えは持っていない。捜査中で資料はすべて提供している。検察が一番正確な情報を知りうる立場にあるので、正しい判断がなされると期待する」と述べるにとどめた。

 首相の元秘書の偽装献金事件での起訴に続き、小沢氏の事務所などにも強制捜査が及んだことに関しては、「政治資金はクリーンでなければならない。私の問題に関しては国民におわびしてきた。できる限りこういったことがないようにしていくのが、政治家の立場としてあり得べきことだ」と強調。「国会の中で議論すべきことがあれば、大いに議論するべきだ」と語った。同時に「国民はこういう中で政権交代を望んだ。一番大事なことは、国民の命を守る政治を、国民の期待に応えるように実現していくことだ」と述べ、政権運営に全力を挙げる考えを示した。

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